健康美人ABC|酵素青汁111選セサミンプラスを楽天amazonより安く買う

酵素青汁111選セサミンプラス

会社名 オーガニックレーベル
価格 3,300円→初回購入のみ無料  ●定期購入価格→2,970円
送料 500円
容量 15g (60粒入り)
一日の価格
粒タイプだから無味
特典 初回購入のみ無料

「酵素+青汁+セサミン」が同時に摂れる健康美人の新習慣!

「体型の崩れが気になる、内側から美容ケアをしたい、野菜が嫌い・・・」といったような健康が気になる女性のための健康美人サプリ。 酵素と青汁が同時に摂れる、エイジング世代に人気のサプリです。 粒タイプだから、水に溶かして飲む必要もないので飲みやすいのが特徴。栄養価の高い国産のモリンガ(地球上で最も栄養価の高い植物)をベースに酵素エキス、ケール、スピルリナ、長命草、日本山人参、明日葉が配合されこちらリ。 更に、セサミンもプラスされて栄養の偏りと野菜不足もサポートしてくれます。栄養価の高さと粒の飲みやすさを両立させた酵素青汁が、初回限定1ヶ月が無料なのも大きな魅力!

やわたのおいしい青汁

会社名 やわた
価格 3,990円 ●定期購入価格→3,591円
送料 4,200円以上で無料
容量 4g×30袋
一日の価格 133円
甘い抹茶味
特典

飲みやすさと原材料にこだわる方には、「おいしい青汁」

苦味がなく抹茶風味で甘みがあるので、飲み方に工夫しがいがある青汁です。定番の牛乳、ヨーグルトは当然美味しく飲むことができますし、他にもマヨネーズに混ぜたりパスタに混ぜたりと、続ける楽しみができます。 何より厳選した8種の原材料はすべて国産の有機栽培というのが注目ポイントです。大分県産「大麦若葉」、島根県産「モロヘイヤ」、島根県産「桑の葉」、大分県産「ケール」、高知県産「キダチアロエ」、大分県産「ゴーヤ」、愛知・三重県産「抹茶」、三重県産「緑茶」。 有機栽培原料使用・砂糖不使用というのは「長く飲んでもらいたいから」という生産サイドの心意気が感じられます。安心して飲み続けることができそうですね。

ふるさと青汁

会社名 マイケア
価格 3,990円 ●定期購入価格→3,591円
送料 2箱以上購入で無料
容量 3g×30袋
一日の価格 133円
明日葉感たっぷり
特典 定期購入で「とくとくポイント」

スーパー野菜「明日葉」をまるごと摂取できる、 青汁らしい青汁なら、「ふるさと青汁」

青汁に甘みを求めない人におすすめ。緑の食べ物をカラダに摂りこんだ!と実感できる青汁です。 主成分は今注目の「明日葉」。古くから自生する日本原産の植物で、発育が早いため明日葉と名づけられた明日草は、からだの掃除屋・サビ取り屋とも言われていて、からだの巡りがよくなりムクミが少なくなると評判です。 高い評判の理由は明日葉に豊富に含まれている「カルコン」「クマリン」「カリウム」。 ポリフェノールの一種カルコンが老廃物を掃除し、クマリンとカリウムが余分な水分を排出する手助けをしてくれるとの事。当然デトックスやダイエット効果も期待できます。 そんな人気の明日葉は入手しづらいのですが、この「ふるさと青汁」なら葉や茎だけでなく根まで粉末にしてるので手軽に摂取できますね。

青汁三昧

会社名 ダイレクトテレショップ
価格 6,000円 ●定期購入価格→2,700円
送料 定期購入で無料
容量 3g×60袋
一日の価格 100円
ほどよい苦さ
特典 3箱以上購入で低反発枕などのプレゼント

コストパフォーマンス重視、ビタミンCを摂るなら、「青汁三昧」

今回比べた4点の中では低評価でしたが、それでも従来の青汁イメージとは比べ物にならないほど飲みやすい青汁。 “手ごろな価格で” “おいしく” “バランスの良い栄養価で”をコンセプトに開発されたと冊子に書いてあるとおり、カラダにもお財布にも優しく効いてくれそう。テレビでもおなじみのダイレクトテレショップの製品ですので、品質管理は徹底しています。 汗とともに失われがちなビタミンCやB群、カルシウムや鉄分などのミネラルがバランスよく含まれているので、スポーツ後や夏場にはありがたいですね。 特に栄養機能食品(ビタミンC香: )ですのでビタミンCが豊富に含まれていて(1包に33.00mg)、1日2包で一日に必要なビタミンC摂取量の80%をカバーできるそうです。


今回のテーマは「青汁」です。 青汁といえば、青臭いのを我慢して飲むイメージがありますが、 最近の青汁は、飲みやすくなったとかなり好評なんだとか・・・ 本当に美味しく飲めるの?気になる青汁を徹底比較リサーチします!

今回選んだのは、「ふるさと青汁」「青汁三昧」「おいしい青汁」のクチコミでも評判が良かった3つの青汁です。

C香: 同時に頼んで、最初に届いたのは「ふるさと青汁」、「青汁三昧」でした。翌日に「おいしい青汁」が届きました。

A子: みんな同じくらいの大きさの箱で届いたね。開けてみよう。

B美: いろいろ入っていますね。青汁の他に入っているのは、健康全般の冊子とか、他の自社製品の冊子やチラシ。。

B美: 「ふるさと青汁」には、「私が心をこめて梱包しました ○○」って、ちっちゃなメモが入ってました。ちょっとほっこりします。

C香: 「おいしい青汁」は、冊子や広告も少なめで、エコの時代にあっていますね。

では、実際に飲んで飲み比べ!

 
こちらの4つの青汁は、粉末状のものをお水で混ぜて作ります。

1杯ごとのスティックに入っているので、持ち運びにも便利ですね。 常温の水道水、100mlに混ぜてみました。

A子: まずは、「おいしい青汁」。抹茶色。それでさらっとしている。
うん、匂いもないし飲みやすいかな。

B美: うわ、甘い。グリーンティの原液っぽい。

C香: 私、これイケます。甘くて好き。牛乳とかに混ぜてもいいかも。

A子: 「ふるさと青汁」は?

B美: 粉の色も水に溶いた色も、これがいちばん草の色している。匂いも薬草っぽい??

C香: 味も草っぽいですね。

B美: 私、このくらい野菜!って感じ、好きです。

A子: 最後はこれ「青汁三昧」。
食材としてよく見る野菜の緑色。ん、味が今ひとつわからない。4番目だから?

B美: 味しますよ。でも甘さといい苦味といい、他と比べて中途半端かな。

C香: うーん、私にはコレ一番苦いです。後味がすごく残って。

A子: 単純に、味の好みならどれがいい? 私は飲みやすい順で、「おいしい青汁」、「青汁三昧」、「ふるさと青汁」。

B美: 私は、「ふるさと青汁」、「青汁三昧」、「おいしい青汁」。 野菜の味がちゃんとする順です。

C香: 私は、「おいしい青汁」、「ふるさと青汁」、「青汁三昧」です。 甘い順で選びました。

家族や友人にも味の感想を聞いてみました。


ふるさと青汁 ○薬草くさい匂いがダメ
○甘みも味もなくて飲みやすい
○野菜の味がする
青汁三昧 ○匂いが苦手、後味が独特
○くさい
○味も匂いも苦手
おいしい青汁 ○抹茶味で甘くて飲みやすい
○甘く、匂いも気にならない
○美味しかった。 続けられる。

A子: 「ふるさとの青汁」「おいしい青汁」は好き嫌いが別れたね。  

B美: そうですね。3品とも、思っていたより飲むの辛くなかった。「青汁三昧」もこの3品の中で比べるとあまり人気がなかったけれど、単品で勧められたら問題ないと思います。

C香: はい。苦めの青汁も飲み方を工夫すれば全然オッケーだと思いました。

味・価格・データなどなど色々あわせて、おすすめの青汁を選んでみました!


私はだんぜん「青汁三味」。 うちの子がゴクゴク飲んで、そのうえコップの底に残った分に牛乳足して飲んだりして、、もうビックリ。私も一袋が100円ちょっと、栄養機能食品(葉酸)ということがポイント高かったかな。 次に選ぶなら、「青汁三昧」かな。 定期購入すると断然安い!栄養機能食品(ビタミンC香: )だし。

私のイチオシは「ふるさとの青汁」ですね。 箱に書いてある名称が「ふるさとの青汁」は「あしたば葉・茎・根、クワの葉、大麦若葉加工食品」だけど、他の青汁は「大麦若葉加工食品」なんです。 明日葉をまるごと使っていて、効く!って印象。薬草っぽい味や匂いも独特だけれど、飲みやすい他の青汁より効果がある感じがし良いです。 「おいしい青汁」も原料が有機栽培というのが魅力ですけど、私にはちょっと甘かった。

私は「おいしい青汁」が気に入りました。 甘くて匂いもなくて、毎日苦もなく飲み続けられます。 それに「おいしい青汁」なら会員ポイントがたまるのも魅力的♪ ちなみに父は、八代亜紀のファンなので「青汁三昧」押しでした(^^)。

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